マネシム

INVEST — 資産を育てる

iDeCoシミュレーター

毎月の掛金と年収を入れると、将来の資産額と、掛金控除による節税効果の目安がわかります。

対応年度:令和8年度(2026年度)最終更新:2026年8月20日

30年後の資産額(概算)

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iDeCoならではのお得(掛金控除の節税額)

30年間の合計で 1,656,000

毎年の掛金がまるごと所得控除の対象になるため、NISAだけを使う場合にはない節税メリットです(年55,200円 × 30年)。

元本合計

8,280,000

運用益

+10,861,949

受け取り方法で手取りが変わります

iDeCoは受け取り方法によって課税のされ方が異なり、同じ資産額でも手取りが変わります。「一時金」は退職所得として、「年金」は雑所得として、それぞれ別の控除が使われます。

受け取り時の手取り額(概算)

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課税前の資産額

19,141,949

税金(所得税+住民税)

414,000

※ 概算です。実際の運用成績は市場動向により変動し、元本を下回ることもあります。掛金の上限額は職業区分・企業年金の加入状況により異なり、ここでは2026年8月時点の目安を使用しています。原則60歳まで引き出せない点にもご注意ください。最新情報はiDeCo公式サイト(国民年金基金連合会)でご確認ください。