INVEST — 資産を育てる
キャッシュレス決済 vs 現金 比較シミュレーター
キャッシュレス決済で貯まるポイントを、そのまま使う場合と投資に回す場合で、将来どれだけ差がつくかを試算します。
対応年度:令和8年度(2026年度)最終更新:2026年8月19日
クレジットカード・コード決済は0.5〜1.5%程度が目安です
20年後、ポイントを投資に回した場合の資産額
0円
運用しないと逃している金額
+171,034円
ポイントを普段の買い物にそのまま使った場合(240,000円分)と比べて、投資信託や株式で運用した場合はこれだけ多く手元に残る計算です。
現金払い(還元なし)0円
キャッシュレス+ポイントは消費240,000円
キャッシュレス+ポイントを投資411,034円
参考:一次情報を確認する
キャッシュレス|経済産業省 ↗※ 概算です。ポイントを投資信託や株式の購入に充てられるかはポイントの種類・証券会社により異なります(いわゆる「ポイント投資」に対応したサービスを利用する必要があります)。運用益には別途税金がかかる場合があります(新NISA口座で運用すれば非課税)。